合同会社viora

ご利用の流れ

まずは“話してみる”だけでもOKです。

vioraへのご依頼は、まずはお気軽なご相談から始まります。
「こんな業務でも頼める?」「まだ何が必要か分からない」そんな曖昧な状態でも全く問題ありません。
専任スタッフがオンラインでご希望や状況を丁寧にお伺いします。料金はかからず、無理な勧誘なども一切ございません。
“社外の秘書”に何ができるのか、一緒に整理する時間としてご活用ください。
お問い合わせはフォーム・メールどちらでも可能です。

ヒアリング・内容のすり合わせ

ご要望を伺いながら、ベストなサポート内容を設計します。

ヒアリングでは、現在の業務状況、困っていること、依頼したい作業の内容をざっくばらんにお話しください。
まだ決まっていない場合でも「こういう業務がありそう」といったレベル感でも問題ありません。
業種やチームの体制、日々の業務フローに応じて、vioraからも「こういうサポートが可能です」といったご提案をさせていただきます。
この段階で初めて、vioraの“社外の右腕”としての動き方が見えてきます。

お見積り・ご提案

明朗な料金で、必要な分だけ依頼できます。

ヒアリング内容をもとに、具体的なサポート範囲と料金のお見積りを作成いたします。
業務ボリュームや対応頻度に応じて柔軟な設計が可能で、「必要なときに、必要なだけ」頼める仕組みを基本としています。
業務が複数にまたがる場合は、工数や優先度を考慮し、過不足ない形でご提案いたします。
無駄なコストが発生しない、納得感ある内容を目指して丁寧に調整いたします。

正式契約・スタート準備

契約後は、すぐに“専属秘書体制”を構築します。

ご提案内容とお見積りにご納得いただけたら、正式なご契約となります。
その後、SlackやChatworkなどのチャット環境の整備、Google DriveやDropboxなど資料共有ツールの準備など、業務開始に必要な環境を整えていきます。
vioraでは、最初の立ち上げ準備もスピード感を持って対応するため、契約から数日以内に実際の業務をスタートすることも可能です。

業務開始・フィードバック共有

「頼んでよかった」を実感いただける秘書業務を。

業務がスタートした後も、vioraでは密なフィードバックを重視しています。
定期的な報告や確認を通して「もっとこうしてほしい」などのご希望を反映し、常に業務の質を高めていきます。
また、クライアントが業務に集中できるよう、こちらからの進行提案やタスク管理も積極的に行います。
“ただ頼まれたことをやる”のではなく、“相手の未来を考えながら動く”ことが、私たちの秘書スタイルです。